横浜・ごみを考える連絡会


トップページトップニュースこれが横浜市ごみの実態だ!| ゴミの会の主張!|裁判の動き|コンポストエコクッキング行事・お知らせ本の紹介掲示板お問合わせ

裁判の動き

 栄工場改修工事差止め訴訟の経過について

 

 係争中に市長が替わり(02.4)、「横浜市中期政策プラン」見直し(02.12)の結果、2010年度の要焼却量を113万トンと大幅に下方修正。市は、 裁判所に対して「少なくとも5ヵ年計画期間中(〜2007.3)は本件事業を行わない」旨を表明しました。これにより、 ひとまず目的を達したので訴えを取下げました(03.2.26)。

 裁判の経緯と結果、住民訴訟の問題点などについて


(c)2002 Yokohama Gominokai. All rights reserved.